親から譲り受けた長崎の土地は、坂の上の方にあって、一戸建てを建てる場合は資材を運ぶのに馬に背負わせて運ばないといけないような場所です。毎日の坂の昇り降りも大変ということで、両親は早々に介護付きの老人ホームに入ってしまいました。せっかく土地があるのだから一軒家を建てようかとも考えましたが、妻と話し合ってその土地は手放すことにしました。自分達の老後も確実にやってくるので、日々の暮らしが大変な場所に家を建てるのは避けた方が賢明だと判断したからです。郊外の新興住宅地に建売住宅を買うか、繁華街からほど近い大型分譲マンションの一室を買うか検討中です。
2011
2011
勉強しながら時間をかけて慎重に、島根の土地探し
結婚を機に、マイホームを建てる為、島根で土地探しをしている。初めは建売住宅を契約しようとしたが、登記内容に不備があったのでやめた。これをきっかけに土地に関するセミナーを受けた。今までは、大手ハウスメーカーで土地建物を購入すれば間違いないと思っていたが、勧められるままに購入して後悔する事もあると知った。色々な行政の制限や、敷地と道路の関係、建物の高さや構造の制限などを勉強して、土地の地盤や降雨時の排水、隣地との関係で気になる事柄は、一つ一つ行政窓口や専門家に相談しながらクリアしていく事で、本当に間違いのない土地選びが出来るのだと思う。もっと勉強しながら、納得できるまで島根の土地を探し続けよう。
2011
静岡にある土地を購入し、、セカンドライフを満喫中
45年間勤めた会社を定年退職し、静岡にある土地を購入したのは、今から5年程前になります。サラリーマン時代は家庭のことを顧みず仕事ひと筋でした。長年連れ添った妻には何かと苦労をかけてきました。これからの人生は妻のために、二人でのんびり楽しく過ごせるよう、静岡にある土地を購入し終の棲家となる家を建て、移り住むことになったのです。天気が良い日などは庭のテラスで目の前に見える富士山を眺めながら朝食をとったり、庭の一角で野菜を育てたりしています。妻と今度は何を育てようかと考えるのがとても楽しいです。自分達で作った野菜を食べれるなんて、とても贅沢な事だと思います。第二の人生、まだまだこれから楽しんでいきます。
2011
カフェを開きたいと思っていたら、千葉に土地を見つけた。
引越しをしなければいけなくなり、千葉に土地を探している。急に決まった引越しなので、中古一戸建てでも仕方ないし、建売の新築一戸建てでもと思っていたのだが、子どもが4人いるので建売で新築となると価格が見合うものは狭い。じゃ、間取りがいいとなると、中古住宅になってしまい、たぶん10年も経たないうちにリフォームや建て替えがしたくなるんじゃないかな?と躊躇している。色々なことを考えながら、検討をしていると、いつも通っているスーパーの隣に売地があった。もし、立地の良いところがあったらカフェがしたいと思っていた。この土地は間違いなく理想的。
2011
青森の土地を今度売却しようかと検討中です
ずっと前に父から相続した青森の土地を今度売却しようかと検討中です。もともと父の実家が青森だったのですが父が亡くなった祖父から相続した土地を父から僕が相続しました。ですが父の代から僕もですが生活圏が関東に移り、お墓参り以外では青森を訪れることもなくなりました。せっかく祖父から受け継いだ土地ですが、そのまま使うことなくおいておくより、その土地を目的をもって使ってくれる人に売却したほうがいいのではと考えるように。ただ持っているだけだとそれに固定資産税も何気に経済的に痛いのです。青森の地元の不動産屋に今度査定をお願いしてみようかと考えています。
2011
高知にあるリフォームの会社に、我が家の改装を頼んだ
高知にあるリフォームの会社に、我が家の改装を頼んだ。我が家は4LDKのマンションである。昨年次女が結婚、長女は3年前に結婚したので、とうとう夫婦ふたりだけの住まいとなった。それで使わない部屋があり、何かと不便さも感じるので、この際リフォームをしようと決心したのだ。まずは信頼のおけそうなハウスメーカー系リフォーム会社2社に相談したのだが、価格もさることながら、提案力のあるA社に決めたのだ。これから夫婦だけの生活になるので、家にいることが安らぎを感じる空間になるようにと、細かい所まで配慮された内容が、特に妻が気に入ったのだった
2011
茨城の賃貸で節約生活しながら同居を夢見る
結婚して1年が経ち、茨城の賃貸のアパートで生活している私たち夫婦は、2、3年後に一戸建ての購入を考えています。二つ上の妻と私は、職場結婚で晩婚でした。勤めやすい会社なので、このまま共働きを続けていくつもりです。それで一戸建てを購入し、双方の親を安心させ、気軽に遊びに来てもらいたいのです。特に私は長男だし、幼い頃に父を亡くしたので、将来的には母をこちらによんで、同居したいと思っています。妻も賛成してくれたので、一戸建てには母の部屋を用意し、私たち家族と賑やかに楽しく過ごしてもらいたいのです。だから、もう少し茨城の賃貸のアパートで節約生活をし、資金を貯めようと思っています。
2011
奈良でリフォームを考えているのは築三十年の実家です。
奈良でリフォームを考えているのは築三十年の実家です。この度離婚をして、小学生の息子を連れて実家に出戻ることになりました。私は安定した資格職なので、奈良に戻ってもすぐに就職できます。まだ、小学生の息子に寂しい思いをさせたくないこともあり、実家の両親のところに戻って一緒に住むことにしたのです。ただ、実家は築三十年以上なので、かなりあちこちガタがきているので、夫からの慰謝料を使い大幅にリフォームしたいと思います。お風呂、トイレ、キッチンなどの水周りと息子用の子ども部屋などもリフォームしていたら、慰謝料だけでは足らなそうです。
2011
宮崎の注文住宅の施工店でコーディネーターをしています
宮崎の注文住宅を建てる建設会社で働いています。注文住宅を建てる上で、インテリアコーディネーターとお施主様の関わりは大変重要です。お施主様の、家族構成や、趣味から生活スタイルまでよく理解したうえで、提案していかねばなりません。男性は、お風呂や寝室にこだわる方が多いですが、家にいる時間が長い女性は、家事動線やキッチン・収納にこだわりを見せる方がおおいです。わたしがよく提案するのは、少しだけお手伝いをお願いしています。玄関の床にビー玉を埋め込んだり、駐車場の隅に家族の手形を残したり、小さいお子様連れのご家族は記念になると喜んで下さいます。
2011
山梨でリフォームを検討中の、中古一戸建ての現状
山梨でリフォームを検討中の私の家は、築10年の中古一戸建てである。リフォームはまだ先だと思っていたが、暮らしにくいので、何とかしたいと思っている。敷地の広さに成約があり、2階にリビングやキッチンを作ったが、昇り降りが面倒。予定外に子どもが生まれたり、夫が自宅で仕事をする様になり、ライフスタイルが変わる度に、だんだん家の中の整理がつかなくなってきた。中学生と小学生が同じ部屋なので、間仕切りで別々にしてあげたい。リビングを1階にして、子どもが必ず通るようにしたい。老後の為に、バリアフリーで間仕切りを変えられるようにしたい。こんな数々の希望を叶えてくれそうな、山梨のリフォーム会社を探している。
2011
山口で注文住宅を建てた姉の家は、木をメインにした癒しの家
姉夫婦が山口で注文住宅を建てたと聞き、家を見に行きました。姉夫婦は、二人とも高校教師、性格は真面目、子供の将来や老後を考え、マイホーム購入の為、コツコツ貯金をしてました。そんな二人なのでマイホームへのこだわりは強く、フルオーダーの注文住宅にする、と聞いてました。姉夫婦の家へは両親と一緒に行き、あまりにおしゃれで個性のある木造の住宅を見て、暫く家の外観に見とれてしまいました。メインは”木”です。家の外観は、木で覆われ、見る人に柔らかく温かな印象を与えます。家の中に入っても天井から床から柱まで全て木で覆われ、どこかの避暑地に来た気分です。そして、リビングとつながっているデッキはおしゃれでとても素敵でした。
2011
終の棲家として、滋賀で注文住宅を建てよう!
終の棲家として、滋賀で注文住宅を建てようと思っています。昔から「木のお家に住みたい!」っていうのが夢で、木造の注文住宅について色々と調べています。温かい木造りのお家は、一般的に熱伝導率が低く、冬は暖かくて、夏は涼しく暮らせると言われているそうです。そして、木には有害な紫外線を吸収して、反射を抑えてくれ、表面の細かな凹凸が光を拡販して、まぶしさを和らげてくれるそうなんです。視覚的にも、自然素材を見て心が和らぎますよね。そんな木の持つ優れた効果によって、みんなが集う温かいお家を建てたいと思っています。
2011
新潟で注文住宅なら、雪国ならではの、シューズクロークを取り付けたい
新潟で注文住宅を建てるなら、冬の雪の多さを考えて、玄関横に暖房付きのシューズクロークを作りたい。雪や雨でずぶ濡れになってしまっても、そこに一晩置いておけば、ブーツもコートも綺麗に乾いていて、ちょっと贅沢かもしれないけれど、翌日着る時に暖かいとすごく嬉しい。そこは、靴だけでなくコート類・スキーウエア・板なんかも収納できて、本当は家族3人が剣道をしているので、全員分の胴着と、自転車まで室内で収納したいのですが、さすがにそこまで言うと、随分と広い部屋になりそうなので2帖くらいでうまくまとめられたらいいなぁと思います。
2011
実家の家業を継いだ兄が秋田に注文住宅を建てました
実家の家業を継いだ兄が秋田に注文住宅を建てました。両親の敷地内に家を建てて、土地代はただなので建物にはかなりのお金をかけたようです。玄関からして部屋が一部屋作れるくらい広くて、入った瞬間とても家が広く感じられます。東北地方なのに大きな窓をつけて、吹き抜けにしてあるのは寒くないのかと兄に聞いてみたら、最近の家は高気密なので、ハウスメーカーをきちんと選んで全館空調にしたので家中寒くないし、冬は室内で洗濯物も乾きやすくて便利だとのことでした。オール電化でソーラー発電とエコキュートにしたら冬場の暖房代も心配するほどではないはずだそうです。